2009年01月03日

スピード感たっぷりのアニメ

お正月休みもあとわずかですねあせあせ(飛び散る汗)

今回は『スピードレーサー』をご紹介ぴかぴか(新しい)



『スピードレーサー』

 監督・脚本:ウォシャウスキー兄弟

ひらめき映画情報はこちらひらめき


続きはこちら
posted by よっしぃ at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月24日

ワールド・オブ・ライズ

「ワールド・オブ・ライズ」見てきました。
CIAが中東のテロ組織の指導者を追う話。
最近多いストーリーですが、なかなか面白かったです。

現地で調査するのがレオナルド・ディカプリオ演じる、ロジャー・フェリス。
本土で指示を出すのがラッセル・クロウ演じる、エド・ホフマン。
2人の関係は、踊る大捜査線から信頼関係を引いたような感じです。
「嘘」がテーマですから。

見どころは2つですかね・・・

嘘つき1。
ラッセル・クロウは、この映画のために30Kg近く増量したそうですが、
見事にイラッとくるデブを演じてます。
イラッときましたから。
ただ、最後に少しほろっ・・・とくるデブになります。

嘘つき2。
そんなデブより、
この映画の見所はもう1人の嘘つき、マーク・ストロング演じるハニ・サラームです。
ヨルダン情報局の責任者・・・だったと思います。
「私と組みたければ、私に嘘をつくな」とか言って大嘘つきです。
まあ、嘘の付き方も、上のデブとは大違いでスマートで、いちいち紳士です。かっこいいです。

結局、彼の嘘が世界を救ったような感じですし・・・CIA涙目。
posted by みきてぃ at 02:50| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月09日

アメコミ!【xメン】

アメコミの王道!!【Xメン】

ワタシの好きな映画ベスト10に入る位好きです。

ストーリーは進化の過程で特殊能力を得てしまった人たちと普通の人間との戦争アクション。

特殊能力は様々で、結構切ない特殊能力もあって
悲しくなるシーンも多数あり・・・。
いろいろと考えてしまうストーリーになってます。
例えば、肌に触れた人の生命力を奪ってしまう能力や、
目からビームが出るので、恋人を眼鏡ごしでしか見れないなどなど。。

ただ、ワタシが【Xメン】を好きな理由はウルヴァリン揺れるハート
悲しい過去をもつ主人公がカッコイイハートたち(複数ハート)

是非、オススメです!

posted by あきあき at 19:52| Comment(1) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月03日

クレイアニメーションがかわいい「ウォレスとグルミット」

先週、久しぶりにアニメ作品をみました!目

「ウォレスとグルミット」の

チーズ・ホリデー (A Grand Day Out) と
ウォレスとグルミット、危機一髪 (A Close Shave)

おとぼけ飼い主ウォレスのおかげで、忠犬グルミットはいつも大変!

ウォレスの吹き替え「欽ちゃん」がやっていますが、

あわせる気がないのか?!ぜんぜん動きと声があってません!!

欽ちゃん・・・・自由すぎる・・・・・。

でも、慣れると味になります・・・・・たらーっ(汗)たぶん!


2005年に公開させた劇場版長編アニメ

野菜畑で大ピンチ! (The Curse of the Wererabbit)は

なんと5年半の制作期間がかかっているとか!


その成果をみるだけでも、価値があるとおもいませんかexclamation&question


動きもかわいいし、すべて手作りのセットもみどころ


発明用の秘密の地下室
もあって、

私もあんな部屋にすみたいと思いました〜!



憧れのお部屋を探すなら・・・HOME'S賃貸

posted by いっちー at 19:12| Comment(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月23日

漢(おとこ)の闘い『レッドクリフ Part I』


今回は 〜『レッドクリフ Part I』〜 をご紹介exclamation



監督:ジョン・ウー
出演:トニー・レオン/金城武/チャン・フォンイー/
        チャン・チェン/リン・チーリン/中村獅童ほか

公式サイト:

http://redcliff.jp/


「三国志」の中でも最も有名な合戦である
「赤壁の戦い」をジョン・ウー監督が
製作費100億円を投じて映像化。

来年4月に「Part II」が公開予定なので
「Part T」では合戦までの経緯を
丁寧に描写しています。


周瑜役にトニー・レオン、孔明役に金城武など
アジアを代表する役者が集結し、豪華ですが
戦闘シーンもスケールが壮大で
観ていて爽快な気分になりますどんっ(衝撃)


「三国志」といえば、
北方謙三や宮城谷昌光など多くの作者が
様々な視点・解釈から描いていますが…

今作品は三国志を詳しく知らない人にも
わかりやすい作品だと思いますひらめき


「三国志」の共通のテーマとも言える
漢(おとこ)の友情、忠誠心、自己犠牲など
非常に心が熱くなる映画なので
『Part II』が今から非常に楽しみですグッド(上向き矢印)


posted by よっしぃ at 03:01| Comment(0) | TrackBack(0) | アクション | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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