2008年12月20日

小説でもテレビでも…『流星の絆』

昨日はシステムエラーで止まっちゃいましたねあせあせ(飛び散る汗)
通常通りに戻って良かったですグッド(上向き矢印)

そんなこんなで、今回は昨夜テレビで
最終回が放送されてた『流星の絆』をご紹介ぴかぴか(新しい)

幼い頃に両親を惨殺されるという過酷な運命を
背負った三兄妹が、時効が迫る14年後、
犯人を追い詰めるという復讐劇ですが、

テレビ版は宮藤官九郎の脚本のため、
笑いの要素が取り入れられています。

犯人だと思っていた人物が実は犯人ではなく
意外な人物が犯人だったというどんでん返しは
東野圭吾作品らしいストーリー構成で、
非常に面白かったですグッド(上向き矢印)

小説で読み、テレビで見ると、
より登場人物の心情の変化が読み取れて
面白かったですひらめき
posted by よっしぃ at 16:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 感動 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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